いっぺん来まい高松へ

迷路のような男木島の路地を抜けながら、アートと出逢う

アート

迷路のような男木島の路地を抜けながら、アートと出逢う

高松港からフェリーで40分。女木島より一回り小さな島。

男木島ならでは。入り組んだ路地が楽しい!

平地が少ない男木島は、傾斜に密集した民家の間を縫うように細い坂道や石段が入り組んでおり、島を散策するだけでもちょっとした“探検気分”を味わうことができます。島を巡りながら出会えるアート作品の数々は、まさに「お宝」。男木島も女木島同様「瀬戸内国際芸術祭 2016」会場の1つなので、島巡りの道中で出逢えるアートをお楽しみいただけます。

入り組んだ路地
「オルガン」

谷口智子「オルガン」 Photo: Osamu Nakamura

「男木島の魂」

ジャウメ・プレンサ「男木島の魂」 Photo: Osamu Nakamura

男木島灯台

ビュースポットにグルメも充実!

「豊玉姫神社」「男木島灯台」などの見どころ&ビュースポットもおすすめ。また、男木島の食といえば何といっても「タコ」。タコ飯やタコの天ぷら、タコ入りのお好み焼きなどもぜひ味わってみてください。

男木島

お問い合わせ/087-873-0002(男木コミュニティセンター)
MAP(Google map)

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